日経平均は取引開始直後に、2003年4月28日に記録したバブル崩壊後の最安値7607円88銭(終値)を5年6ヶ月ぶりに下回わり、一時は7500円を割り込み、1982年11月以来26年ぶりの水準まで落ち込んでしまいました。
26年ぶりの水準まで落ち込むとは、一体これから日本経済はどうなってしまうのだろうか?といった状況です。
今後の政府の対策に期待したいところです。
日経平均株価(225種)の大きな動きについていけず、日経225先物ではイマイチ調子が乗ってこないのですが、その反面、株の方は意外と順調です。
株価指数を扱う日経225先物と、株は似ているような感じもするので、同じように利益を挙げられるのでは?と思う人もいるかもしれませんが、これが意外とゆうかまったく違う金融商品と見た方がいいと思います。
現に私は、それぞれが違った結果になっていますし。
株もFXもこれだけ大きな動きがあるのに稼げているのは、やはり基本をしっかりと身に付けた成果じゃないかなと思います。
基本を身に付けていれば市場がどんな動きをしようと、応用して色々なパターンをあてはめることができますし。
そう考えると、日経225先物についてはまだまだ基本力が足りないのかもしれません。
⇒『株式投資〜解体新書』株式投資情報商材レビュー
口コミ・評価を見たい方はこちらをクリック!
口コミ・評価を見たい方はこちらをクリック!



